夏休みの読書感想文指導

0

    <お盆休みのお知らせ>8/15(土)、8/17(月)はお休みです。代わりに8/29(土)、8/31(月)は5週目ですが授業を行います。つまり、8月だけ、土、月受講の生徒さんの授業を1,2,4,5週に行うことになります。ご都合の悪い方は振替をお受けください。

    <当面の間、授業はオンラインのみ>当面の間、授業はオンラインのみで行います。無料体験学習(2回)のみ飛騨市神岡町公民館でも行いますので、オンラインのやり方をご説明します。お問い合わせはkayo.asaoka@gmail.comへ

    <おすすめ>神奈川県横浜市・言葉の森の夏のオンラインスクール、参加申し込み受付中


     

     今年も読書感想文の季節がやってきました。教室の生徒さんには、普段の授業に代えて、読書感想文指導を行いますので、ご希望の方はお申し出ください。指導は1回の授業で終わる場合もありますし、2回、3回分を使って書く場合もあります。学校で指定された文字数や、生徒さんの書くスピードなどによって何回分を使うかは変わってきます。

     

     普段の授業に代えて行いますので、追加料金などはありません(ちなみに、読書感想文以外の指導は1回につき、通常料金プラス1000円で行なっております)。

     

     どの本で感想文を書くか決まりましたら、授業の前にお知らせください。こちらでも本の内容を把握しておきます。また、字数や枚数の指定があると思いますので、そちらも教えてください。

     

     今日、私は自宅の改装のため、図書館で過ごしています。何冊か今年の課題図書を読みましたが、1、2年生用の『タヌキのきょうしつ』(あかね書房)がとても面白かったです。おすすめです。

     

    柏の葉作文教室ホームページはこちら

     

    ぽちっとお願いします。

    にほんブログ村 教育ブログ 国語科教育へ
    にほんブログ村

     

     

     

     



    小6感想文/「私は改めて自分の部屋に」を読んで

    0

       

      <お盆休みのお知らせ>8/15(土)、8/17(月)はお休みです。代わりに8/29(土)、8/31(月)は5週目ですが授業を行います。つまり、8月だけ、土、月受講の生徒さんの授業を1,2,4,5週に行うことになります。ご都合の悪い方は振替をお受けください。

      <当面の間、授業はオンラインのみ>当面の間、授業はオンラインのみで行います。無料体験学習(2回)のみ飛騨市神岡町公民館でも行いますので、オンラインのやり方をご説明します。お問い合わせはkayo.asaoka@gmail.comへ

      <おすすめ>神奈川県横浜市・言葉の森の夏のオンラインスクール、参加申し込み受付中

       


       

       小6のクロワッサンちゃんが課題文「私は改めて自分の部屋に」を読んで、感想文を書きました。課題文はさくらももこさんのエッセイ「あのころ」からの抜粋です。

       

       さくらももこさんが小学生のころ、家庭訪問の先生が家にやってくるというので、家族総出で家じゅうを大掃除したそうです。もちろん、ももこさんの部屋も。こうして、見た目はきれいに片付いたさくら家でしたが、先生がももこさんの机の引き出しを開けると、そこは昨日までのさくらさんの部屋の縮図のような混雑ぶりで、大いに慌てたという話でした。この話を読んでクロワッサンちゃんは自分の身の回りの整理整頓について考えました。

       

       感想文の中心は自分の机の上をめぐるお母さんとのやり取りです。きれい好きのお母さんと、分かっているけどついつい乱雑にしてしまうクロワッサンちゃんとの攻防を書きました。この作文のいいところは自分の立場だけでなく、お母さんの立場や考えていることを推察しながら書けているところです。よく考えられた感想文です。

       

       では、クロワッサンちゃん、お願いします。

       

      「はあい」

       

       

      片付け 小6 クロワッサン
      私は自分の部屋を持っていない。欲しいけど家の部屋数が少ないからしょうがない。しかし、自分の机はある。自分ではきれいにしている方だと思う。しかし、金曜日になると暴れ出すように机の上が汚くなることもある。なぜなら、学校からの荷物が多くて、洗濯ものや手紙以外は机の上にすべて置いてしまうからだ。土日にやるべき宿題も多い。
      私の母は断捨離好きで私の机の上に物があると
      「片しなさい」
      と怒る。そして、物もすぐに捨てる。おもちゃの断捨離をしているときにどんどんゴミ箱におもちゃを入れていった記憶がある。
      「いつか使うと思ってるものはもう使わないから」
      とはっきり言われ、しぶしぶ捨てたものもあり、すんなり捨てられたものもあった。
      母はよく図書館で断捨離の本を借りてくる。その本に書いてあることで、いいなと思ったことがあると、その方法を活用しているのだと思う。整理ができる母がいて良かったと私は思う。なぜなら身の回りもすっきりするし、母の影響でごちゃごちゃが少しだけ嫌いになり、きれいにしたいという意識が持てたからだ。片付けは部屋をきれいにするだけではなく自分自身の心もきれいにするのかもしれない。

       

      =======================

       

      パチパチパチー。ハーイ、ありがとう。続いてこちらは先月の作文ですが、こちらもよく書けていましたのでご紹介します。課題文「先日、日本産トキの」を読んだ感想文です。課題文は絶滅危惧種の動植物や、国による自然保護の違いがテーマの文章でした。クロワッサンちゃんはおばあちゃんの住んでいる茨城県の生き物について書きました。生き物について調べて分かったことがすばらしいです。それこそが、自然保護の難しさの一つだと思います。

       

      では、クロワッサンちゃんお願いします。

      「はあい」

       

       

      自然環境 小6 クロワッサン
      私の父方の祖母は茨城県に住んでいる。そこまで田舎ではないが、自然はそこそこある。私が祖母の家に行ったとき、あることに気づいた。それは、身の回りの小動物の減少だ。祖母の家には金魚がいる。大きな入れ物に、水を入れて外で飼っている。そこに前まではアメンボが泳いでいた。だが、ここ最近、見なくなった。あともう一つ減少しているのがトンボだ。祖母の家の前に草むらがある。その草むらに前はトンボがいた。これも、最近は見ない。インターネットでこのことについて調べてみた。
      2016年、茨城における絶滅のおそれのある野生動物(動物編)によると、アメンボはババアメンボというものらしい。生息環境の悪化とともに都市化などによる生息環境の消滅などで個体数が激減しているという。トンボも調べようと探したが、たくさんの種類のトンボが載っていて、おばあちゃんの家の前にいたトンボはどれか分からず、調べるのはあきらめた。けれど、どのトンボも環境が大きく関わっている。とにかく、アメンボもトンボもどちらも数が減っていることは確かだった。毎年毎年、少しずつ数が減っているという。まるで一匹ずつ生き物の群れから脱落していくみたいだ。
      数が減っているのは実感できる。けれどその数を特定するのは難しい。作文を書いたことで、自然保護の難しさ、自然環境の大切さを身にしみて感じた。

       

       

      柏の葉作文教室ホームページはこちら

       

      ぽちっとお願いします。

      にほんブログ村 教育ブログ 国語科教育へ
      にほんブログ村



      お知らせ/教室ホームページのURLが変わりました

      0

        <お盆休みのお知らせ>8/15(土)、8/17(月)はお休みです。代わりに8/29(土)、8/31(月)は5週目ですが授業を行います。つまり、8月だけ、土、月受講の生徒さんの授業を1,2,4,5週に行うことになります。ご都合の悪い方は振替をお受けください。

        <当面の間、授業はオンラインのみ>当面の間、授業はオンラインのみで行います。無料体験学習(2回)のみ飛騨市神岡町公民館でも行いますので、オンラインのやり方をご説明します。お問い合わせはkayo.asaoka@gmail.comへ

        <おすすめ>夏のオンラインスクール、参加申し込み受付中(神奈川県横浜市/言葉の森)うちの小6も受講します♪


         

        教室ホームページの安全性を高めるためにSSL化を行いました。

         

        これによって教室ホームページのURLが変わりましたので、 ブックマークしてくださっている方はこちらの新しいURLに変更 をお願いします。

        https://pupu-kayo.ssl-lolipop. jp/sakubun_index.html

         

         

        なお、こちらのブログの方はSSL化ができないので、これからもURLの横に「安全でない」とか「 セキュリティ保護なし」とか表示されてかんじが悪いですが、危険なことは何もありませんので気になさらないでください。SSL化すると情報が暗号化されて、お買い物や情報の登録が安全に行われるということだそうです。だから、本当はホームページの方もSSL化は必要なかった気がするのですが、何しろ見た目のかんじが悪いので変更いたしました。 

         

        それにしても、どのブラウザも勝手に人のURLにへんな警告を付けないでいただきたいです。暗号化されたサイトだけ、「お買いもの安全」マークとか、「情報のやりとり安全」マークとかつければいいのに……、と思いました。おかげでこちらにはお金と手間がかかりました。

         

        また、教室ホームページの見た目を少し前に変更いたしました。この下に貼り付けてあるのがホームページの表紙です。本当はここはあまり変えない方がいいと思うのですが、引っ越しをして最初に表示される地名も変わりましたし、もう少し見やすくしたいとも思っていましたので大幅に変えました。中身はほぼ同じです。

         

        柏の葉作文教室ホームページはこちら

         

        ぽちっとお願いします。

        にほんブログ村 教育ブログ 国語科教育へ
        にほんブログ村



        小6感想文/課題「里山を歩いていると」

        0

          <お盆休みのお知らせ>8/15(土)、8/17(月)はお休みです。代わりに8/29(土)、8/31(月)は5週目ですが授業を行います。つまり、8月だけ、土、月受講の生徒さんの授業を1,2,4,5週に行うことになります。ご都合の悪い方は振替をお受けください。

          <当面の間、授業はオンラインのみ>当面の間、授業はオンラインのみで行います。無料体験学習(2回)のみ飛騨市神岡町公民館でも行いますので、オンラインのやり方をご説明します。お問い合わせはkayo.asaoka@gmail.comへ

          <神奈川県横浜市・言葉の森>夏のオンラインスクール、参加申し込み受付中


           

           昨日の夜、散歩していたら私と同じ道を歩いていたミヤマクワガタを見つけました。手に持っていた折り畳み傘に乗せて持ち帰り、砂糖水やスイカをあげるとすごい勢いで吸い付いてました。大きさを測ってみると角の先端からおしりまでで5.5僉B腓くて立派な姿です。すごくかっこいいです。

           

           ミヤマクワガタのいる場所は限られているそうです。千葉県にはいないと聞きました。山がちな岐阜にはいるのですね。

           ミヤマは深山と書きます。人が足を踏み入れない原生林のことです。ウィキペディアには「手つかずの自然環境が残る原生地域」とありました。

           

           深山の対義語は里山です。ウィキペディアで「人里に近く、日常的に人が立ち入るところ」とありました。小6の課題文「里山を歩いていると」でテーマになるあの里山です。

           

           4月に小6の葛飾信長くんがこの課題文で書いた感想文をご紹介します。よく書けていたのに紹介しそびれていました。お待たせしました。葛飾信長くん、お願いします。

           

          「はあい」

           

           

          里山のいいところ 小6 葛飾信長

           里山を歩いていると何人ものハイカーとすれ違います。それぞれの目的を気持ちよく楽しく達成させてくれるのが里山の景観であり、それを構成する野生生物を中心とした自然です。里山は人間によって維持、管理されてきた自然だということを考えるとハイカーのような都市に住む人々が時々ここを訪れて管理の手間を負う方が良いと思われます。これに行政側が資金的な援助をすればよいのです(以上、課題長文の要約)

           僕も自然が大好きです。僕の家の近くに自然と呼べる自然はありませんが、自然らしきものはあります。自然は空気がおいしくて鳥の鳴き声が聞こえるとてもいい場所です。僕は小2か小3の時に、兄とカブトムシを採りに行ったことがあります。採りに行ったというより、兄について行ってサポートをしただけだと今になって気づいたような気がしますが。僕は虫を見るのが好きだから兄と一緒に行ったのです。今度、カブトムシを採りに行くときは自分の手でしっかりカブトムシを採って、じっくり眺めたいです。

           こんなこともありました。僕は小5の時、オリエンテーリングを体験しました。オリエンテーリングは森の中のあちこちにある数字の書かれたポストを探すアクティビティです。僕は初めてそういうことをしたので、すごくワクワクしていました。オリエンテーリングが終わった後、自然のすばらしさを知ったかんじがしました。人の手の加わっていない天然林はすごいと思い、今生きている僕たちにとって自然はものすごく大切だと思いました。

           自然には2つあります。人の手が加わっていない天然林と人の手が加わっている人工林です。天然林にも人工林にもそれぞれのすばらしさがあります。自然に人の手を加えたほうがいいのか、加えない方がいいのか僕には分かりません。でも、僕が今、強く思っているのは世界から自然が消えてほしくないということです。ぼくが死んでも自然はあり続けてほしいです。自然はすごい。

           

           

           

           

           

          柏の葉作文教室ホームページはこちら

           

          ぽちっとお願いします。

          にほんブログ村 教育ブログ 国語科教育へ
          にほんブログ村



          小3作文/課題「お風呂で遊んだこと」

          0

            <お盆休みのお知らせ>8/15(土)、8/17(月)はお休みです。代わりに8/29(土)、8/31(月)は5週目ですが授業を行います。つまり、8月だけ、土、月受講の生徒さんの授業を1,2,4,5週に行うことになります。ご都合の悪い方は振替をお受けください。

            <お知らせ>当面の間、授業はオンラインのみで行います。無料体験学習(2回)のみ飛騨市神岡町公民館でも行いますので、オンラインのやり方をご説明します。お問い合わせはkayo.asaoka@gmail.comへ


             小学校3年生の栞大くんとれいくんが課題「お風呂で遊んだこと」で作文を書きました。どちらもお風呂での楽しい様子がよく表現できています。

             

             では、まずは栞大くん、お願いします。

            「はあい」

             

             

            お風呂あそび 小3 栞大

            「ヨーシ、ゾウが全部、落ちたぞ」
            「ヤッター」
            これまでのことを話そう。まず、お風呂に入るときに僕は考えた。お風呂でできる遊びがないかな、と。その時に思いついたのが、ゾウのおもちゃを高いところにおいて、水鉄砲で落とすことだった。さっそく、お風呂に入って、妹とやってみると、近くてちょっとだけ低いところいるゾウのおもちゃはぜんぜん倒れなくて、遠くてすごく高いところにあるゾウは簡単に倒せた。まるで近いところのゾウは頑丈な鉄で、遠いところのゾウはやわらかいスポンジのように思えた。妹は
            「お兄ちゃん、高いところにあるゾウを倒せるの、すごいね」
            と言った。褒められたので、近いゾウも倒せた。それが、この作文の書き出しの説明だ。

             

             

             パチパチパチー。栞大くん、ありがとう。3年生の作文では「書き出しの工夫」というのがあります。書き出しに会話や、音、色、情景を使い、印象的な書き出しをする練習です。栞大君は「ヨーシ、ゾウが全部、落ちたぞ」という意外な言葉で書き出しをすることができました。うまい。作文自体は書き出しの状況の説明で終わっていますが、なかなか完成度の高い書き出しとなっています。これから、どんどん長い作文が書けるようになるでしょう。

             

             では次に、れいくん、お願いします。

             

             

            おふろ 小3 れいくん

            「はあい」

             


             ぼくはいつも弟とお風呂でいろんなことをして遊んでいます。弟とお風呂に入るときはすごく楽しくて面白いです。なぜかというと最初に服を脱いでシャワーを浴びて、体を洗うけど、そのあとにおもちゃで弟といっぱい遊んで楽しむからです。遊ぶとバッシャーンと音がなり、すごく面白いです。その時の弟は動物に食べ物をあげているときのように、すごく楽しそうです。弟が笑うと僕も笑いたい気分になるのでなんでだろう、と不思議です。
             たっぷり楽しんで、お風呂を出て、体をふくと、僕はすぐに服を着るけど、弟はすぐには着ないで、お母さんに叱られてしまいます。もし、ぼくが弟だったら、やっぱり、服を着ないで叱られていたかなあと思います。

             

             パチパチパチー。れいくん、ありがとう。れいくんはすごく弟思いのお兄ちゃんです。その思いが作文にもよく表れています。「弟が笑うと僕も笑いたい気分になるのでなんでだろう、と不思議です」が最高。

             

             なお、読みやすいよう、ひらがなを漢字に直して書き起こししてあります。

             

             

             

            柏の葉作文教室ホームページはこちら

             

            ぽちっとお願いします。

            にほんブログ村 教育ブログ 国語科教育へ
            にほんブログ村



            教室概要

            当面の間、オンライン授業のみ行います。
            【日時】週1回(1回の所要時間約60−90分)土9:00-17:00、平日16:30-18:00の間のご都合の良い時間帯。ここから選べます。振替あり。
            【対象】小、中、高校生(各受験生)
            【月額】5,000円
            【入会金】3,000円
            【無料体験学習(2回)】
            (1)-(4)をkayo.asaoka@gmail.comへ
            (1)お子様のお名前、学年
            (2)ご住所、お電話番号
            (3)メールアドレス
            (4)体験ご希望日(ご希望ある方のみ)
            ★ご入会特典★どちらか1冊プレゼント!
            *2020年7月20日更新
            オンライン教室
            オンライン教室入り口…クリックして入室してください。

            Zoom(無料のWeb会議システム)を使用しています。スマホ、パソコン、タブレットから利用できます。
            オンライン授業詳細

            言葉の森
            柏の葉作文教室は言葉の森(神奈川県横浜市)の教材を使用しています。
            言葉の森・2020年夏のオンラインスクール(全教科)はこちら
            言葉の森ホームページは作文、国語、教育に関する記事を随時更新中。

            スマホ表示へ切り替え
            スマホでご覧の方へ。PC版からスマホ版への切り替えは こちら
            最新記事
            カテゴリー別記事
            過去の記事
            コメント
            • 小6作文/課題「読書の楽しみは(感想文)」
              すず (05/04)
            • 合格報告(千葉県立小金高校、慶應義塾大学総合政策学部)
              いよ (03/27)
            • 小5作文/課題「お正月」
              すず (02/16)
            • 中1意見文/課題「ポイ捨て」
              すず (02/16)
            • 小4感想文/『いい虫わるい虫』(奥井一満)
              すず (02/16)
            • 小5作文/課題「ぼくの(わたしの)たからもの」
              すず (02/16)
            • 小5作文/課題「ランニングをしたこと」
              すず (02/16)
            • 小4作文/課題「休み時間」
              あお (01/24)
            • 小4作文/課題「休み時間」
              いよ (01/23)
            • 小5作文/課題「自由な題名」
              いよ (12/22)
            プロフィール
            ブログ内を検索
            others
            mobile
            qrcode
            powered
            無料ブログ作成サービス JUGEM
            JUGEMのブログカスタマイズ講座