【おとなの作文】パッソさんの「パソコン奮闘記3、4」

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     大人作文教室の生徒さん、パッソさんの「パソコン奮闘記3、電源が入った」、「パソコン奮闘記4、何でもいい夢中になるのがいい」のご紹介です。

     

     パッソさんはお1人暮らし。パソコンを使い慣れた、困ったらいつでも助けてくれるような人はいません。それでも、パソコンを自由に使いたいと日々、奮闘していらっしゃいます。それをそのまま作文に。実況型作文です。そんな言葉はないかもしれませんが(^^;

     

     文中、「画面が風景画のまま変わらない」はスクリーンセーバーのままパソコンにサインインできていない状態、いざとなればこれがあると頼みにしている「シャフトダウン」は「シャットダウン」の間違い、とパソコン初心者にはよくある初歩的なつまずきが多々あってほほえましく、また、そんな困難にもめげずパソコンと格闘するパッソさんを応援したくなる作文です。

     

     では、パッソさん、お願いします。

     

    「はあい♪」

     

     

    パソコン奮闘記3「電源が入った」 パッソ(70代女性)

     

     電源が入った。まる二日かかって漸く電源を入れるに至った。

     

     さてこの先どうする? 画面を眺めていると、真っ暗になってしまった。慌てて電源を押すと、省エネのためです、電源を入れないで下さいとある。なんだそうなのか。とにかく家電の説明書は何度、読んでも分からない。こうして間違いだらけのパソコン入門が始まった。

     

     遠い親戚より近くの他人と言うが、私には近くの娘より遠くの妹の方があてになる。そこで妹に電話で聞いてみることにした。

    画面が動かないのよと言うと、左上のワードのアイコンを押せばいいと言う。

    「スマホのアプリ一面みたいに画面が写るんじゃないの?」

    と問えば、

    「まずワードを押してみて、それからファイルを押すと、文章を打つ画面になるから」

    と答える。

    「そうオ、風景画ばっかりで、ちっとも変わらないのよ」

    だが私のパソコンにワードは出なかった。おそらく機種が違うのだろう。そもそもワードとはなんぞや。


    分からない。パソコンの操作が分からない。初めてスマホを見た時、真っ暗な画面を見て私は、戸惑った。これ、どうやって電源を入れるのだろう? 後でスライドというのを知ったが、初めて携帯電話を使った時も然り。電話番号はどうして打つのだろうと、思案にくれたものだった。

     

     そんな私がパソコンを使いたいと思うのが、どだい無理なのだ。浮世離れして暮らそうと決めたのにと恨めしくなってくるが、お困りの場合は、販売店へ連絡する前に、メーカーの安心サポートへというのを見て、パソコンを見ながら携帯電話を手に取った。しかし、電話をかけながらパソコンを操作するのは難しい。「アッ」「アレ」「しまった」の連続である。

     

     結局、後で電話しますで終わったものの、それでも文字を打てるまでになった。どこまでいっても数字ばかり続く画面を見ながら、ハテ、どうしたら平仮名が出るのだろうと思案にくれていた。

     

     


    パソコン奮闘記4「何でもいい、夢中になるのがいい」 パッソ(70代女性)

     

     何でもいい、夢中になるのがいい。これまで暇さえあればテレビを見ていたが、そういう事もなくなった。本を読む時間も惜しい。掃除機をかけながら、もしかしたらシフトキ-を押すのかしら、それとも変換? 気が付くとパソコンの前に座っている。仕事先での人の噂話も気にならなくなった。

     

     パソコンを買ったと言うと、皆、口をそろえたように「すごいねー」と言う。「アホなことするねえ」とは言わないのだ。まあいい。何とでも言うがいい。千里の道も一歩よりというではないか、頑張ろう!

     

     三歩進んで二歩下がる状態が続いている。昨日、打てた数字が、もう打てない。パソコンに向かって「あのなあ」と言いたくなってきた。当てずっぽうにクリックしていると「音声が聞き取れません」ときたものだ。しかも外人らしい女性の声で発音がおかしい。

     

     ほんの少し触っただけで、訳の分からない画面が写し出されたり、文字が現れたりするが、たしか遠い昔、一日だけ市のパソコン教室にいって、バツボタンは消しゴムと聞いたことがあったので、すべてを消し去ることにした。バツボタンとシャフトダウン(シャットダウンのこと)は車のブレーキみたいなものだから覚えておこう。走れなくても良いが、止まれないのはもっと怖い。

     

     毎週火曜日は大人の<作文教室>に通っている。そこでパソコンは水に弱いと聞いて、パソコンのそばでお茶を飲むのを止めることにした。パソコンが水浸しになっても困る。車を買った途端に、当ててしまった様なものではないか。

     

     実は愛車のパッソを三回当てた事がある。修理に出していた車に乗って、トヨタを出たとたんに、止まってくれた車の向こうを走ってきた車に当てたことがあるが、ありがとうございました、と送ってくれた店員さんの前をバックで戻った時は、相当恥ずかしい思いがしたものだ。

     

     新車はお祓いをしなければいけないと言われて、諏訪神社に車を持って行って以来、当てた事は一度もない。県民プラザはインターネットが繋がっているので、先生にお願いして、ワードの製品登録をして頂いた。しかし、先生がパソコンを打つのは早い。エッ、どうしたら漢字? どうしたら英字?と思っているうちにその日は終わった。

     

     そこでやおらパソコン入門書を開いてみる。成程、成程。ただ文字を打つだけではなくて、同時に別のキーを押すのか。空白のキーを押すと、変換されるのもあって、驚いたり感心したりしている。取り敢えず、文字が打てるようになったし、ワードも分かった。

    これで千里の道の三歩ぐらいは進んだかしら。

     

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    おとな作文教室は毎週火曜日9:00-12:00、さわやかちば県民プラザにて開催。

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    サクラさんの作文「都電が走っていた」

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       サクラさん(80代女性)がかつて都内を走っていた都電のことを書きました。「今日は都電のことを書く」とおっしゃったとき、私は地下鉄のことかと思いましたが、そうではありませんでした。都電とは何か、サクラさんお願いします。

       

      「はあい」

       

      都電が走っていた サクラ

       

       今から思い出しますと、都には都電という電車があった。道路の上に線路があって、その上を一両の電車が走る。車もいっしょに走る。その頃はトラックが多かった。今でも上野の近く、三輪というところを走っている都電があると思う。


       その頃、昭和37,8年の頃、息子と新宿御苑に行った。息子が幼稚園の時だ。都電に乗ることを楽しみにしていた。

       

       また、都電で日本橋のデパートへ行き、屋上の遊園地で息子を遊ばせたり、地下で食事をしたりした。現在でも、いろいろなものを食べたことを息子は覚えていて話してくれる。  

       

       あるときは都電で私の地元の方(かた)に会ったこともある。福島の中学校の方で1,2学年上の人が乗っているのを見たのだ。こんな偶然があるんだと印象深かった。


       いまは都電の線路は全部取り除かれて道路もきれいに舗装され、都バスなどが運行されています。現代は何もかもが変わりましたネ。最近は皆、車であちこち行きますが、私は今でも電車や地下鉄を使って出かけています。

       

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       サクラさん、ありがとうございます(^^)/

       かつて東京都内を路面電車が走っていたということを私は初めて知りました。ウィキペディアによると都内の路面電車計画は明治22年(1889年)に始まったそうです。それまで使われていた馬車鉄道に代わる交通手段として、当時の実業家たちが政府に提案したのがきっかけだったとか。

       また、作文に書かれていた昭和38年頃(1963年頃)は、ちょうど都電が次々と廃線になり始めたころだそうです。オリンピックのための道路整備や、地下鉄の発達により、その後、都電はどんどん姿を消していくことになるとのこと。70年から80年間ぐらい都電は都内の人の足となり活躍していたようです(ウィキペディア「東京都電車」)。

       

       インターネットで調べると当時の写真が出てきました!

       

      ▼日本橋を走る都電です。ちょうど昭和38年に撮影されたもの。写真はウエブサイト「あの頃の撮影地ガイド」より。

       

      ▼当時のサクラさんの息子さんの写真をお借りしました。5歳ぐらいだそうです。中央、左端に。

       

       たった50年で時代は本当に大きく変わったのだなあと実感しました。

       

        ところで、作文を書く前に、サクラさんは都電から勝鬨橋(かちどきばし=跳ね橋)が上がるのを見たような気がする、とおっしゃっていました。でも、「よく考えたらテレビで見たのかしら、きっと、テレビでしょうねえ」と文章にするのはおやめになりました。記憶の出どころをよく考えてみるところがサクラさんのすごいところです。これは文章を書く上でとても大切な素養。サクラさんには日ごろから正確に物事を考える姿勢が身についているのだと思います。

       

      ▼勝鬨橋の写真もインターネットにありました。昔は教科書に必ずこの写真が載っていたそうです。何の教科書かは分かりませんが。

       

       普段は車やトラックや都電が行き交う大きな橋が持ち上がり、跳ね上がった橋の間を船が通り、それをまた都電から眺める。これは迫力のあるシーンだったに違いありません。サクラさんのおかげで作文で歴史の勉強ができました♪

       


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      おとなの作文、出雲旅行記

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         おとなの作文のご紹介です。65歳になって中高時代の友達と出雲旅行へ行かれました。いいですねえ。
         写真もご本人が撮られました。センスあります♪ すてきな旅行記になりました。読むだけで出雲気分が味わえますよ。

         では、鈴さん、お願いします。

         

        「はあい(鈴虫じゃないってば)」

         

        出雲の旅 鈴

         

         中高生時代からの友人3人で出雲へ出かけた。65歳ながら、みな現役社会人。東京と大阪に住み分かれているが、旅行は4回目。

         10月27日午後4時、島根県湯の川温泉のとある旅館で集合することとなった。「久しぶり」と、一通りの挨拶の後は、毎回ささっと浴衣に着替えて、温泉に直行だ。

         湯の川温泉は三大美人の湯として有名なだけあって、泉質がトロリとしている。おおっ、天国やねえと、至福の時を共有する。すっぴんになって、髪も洗って、露天湯でのんびりとするのがたまらない。夕暮れが迫って、さらに旅情が増してくる。

         旅の楽しみのもう一つは食事。私は下戸だが、他の2人は酒豪なので、食事の時間は長くて楽しい。それぞれの生活環境が全く違うので、近況報告も新鮮だ。

         翌朝早く、出雲大社に詣でた。実は新婚旅行以来の出雲大社だ。なんだかんだありながらの結婚46年目は、ひょっとしたら出雲の神様のお陰だったかもしれず、神妙にお礼を述べた。この際、別の生き方があったかも、なんてことは思わないでおこう。

         

        ▼出雲大社

         

         午後からは松江市へ移動。堀川を巡る舟に乗ってみれば、船頭さんのなんといい声、成り行きで乗った舟だったが、みな大満足であった。

         島根県立美術館は、友人の一人のリクエスト。島根県出身の河井寛次郎作品が圧巻、しかも、宍道湖に面する美術館は、夕日を見るベストポジションと知って、ここで日没の時を過ごすことにした。雲の間から差し込むオレンジ色の日矢が神々しく、夕日以上に感動的だった。

         

        ▼宍道湖に降る日矢

         

         

         

         2泊目は玉造温泉泊。温泉、食事とも素晴らしかったが、特筆すべきは、宿のロビーで催された岩見神楽の八岐大蛇退治の一幕だ。全力で演じられる十分間が、一瞬と思える感動であった。大蛇の長い長い体を自由自在に巻き付けたり伸ばしたり、天井に届くほど高くしたり、鍛錬は並大抵ではないと思う。旅の感動は、いたるところにある。

         

         3日目は紅葉の大山へ。今年の初紅葉だ。青空と白雲とのコントラストが絶妙で、ラッキーこの上ない。牧場でいただくソフトクリームも濃厚!

         

        ▼紅葉の大山

         

         旅の締めくくりは足立美術館。有名なお庭はテレビ画面で何度も見ていて、ハードルがうんと高かったが、実景は、それをはるかに超えていた。画面では伝わらない風や、水音、清浄な空気が、心身にダイレクトに伝わる。収蔵品も、展示方法も工夫が凝らされて面白かった。

         

        ▼足立美術館

         

         帰路は空港から。空港に着くなり、大雨になった。3人のうち、誰か、晴れ女なんだろうな。誰だか分からないけど、ありがとう。次の旅もよろしくね。

         

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        パチパチパチ―、鈴さんありがとうございました。

        皆さま、作文と写真のプチ旅行はいかがでしたでしょうか。

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        おとなの作文、京都の紅葉狩り

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           80代女性、さくらさんの作文です。前週に、

          「来週の課題は“野山を歩いたこと”ですよ」

          と伝えると

          「じゃあ、京都を歩いたことを書こう」

          と、その次の週は京都旅行の写真を持って教室に来てくれました。作文は写真を見ながら書きました。実際にモノがあるというのは大いに助けになります。それを見ながらいろいろと思い出せるからです。

           

           では、さくらさんどうぞ♪

           

          「はあい」

           

           

          京都の紅葉狩り さくら

           

           まるで近日のようです。20年来の知り合いや友達と今まで見たことのない風景を見ました。紅葉の見事さ、楽しさ。会話をし、お茶の一服を交えながらの京都見物でした。知り合って何年も経つ皆さんにお会いすると前の話をいろいろ思い出しました。見物は本当にいいものだと何年たっても思います。その時の写真を見ながら自分は年を取ったなと思いました。

           

          ▼写真をお借りました。ほんとにきれいです。

           

           

           

          おとな作文教室は毎週火曜日9:00~12:00

          さわやかちば県民プラザにて。

           

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          おとなの作文「腕枕」

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             おとなの作文のご紹介です。60代女性の作品。以前ご紹介した70代、80代女性が書かれた「父からの手紙」に触発されて、ご自分のお父さんのことを書かれました。この作文の中のお父さんを記憶にとどめておきたいそうです。

            作文のキーワードは黒猫、腕枕、布団、父、末っ子。

             ぐっとくる作文です。最後の軽みがまた粋です。

            では、すずさん、お願いします。

            「はあい」



            腕枕 すず

             猫を飼っている。生まれてすぐ捨てられていた黒猫だ。親や兄弟を知らずに育ったので、とりわけ甘えん坊で、やんちゃで、人見知り。

             私が布団に入るととんできて、当たり前な顔をして腕枕に収まる。軽くて小さい猫の頭だが、しばらくすると寝返りも打ちたいし、腕もしびれてくる。ぐっすり寝込んでいる猫の頭をそおっとずらしてみるが、気づかれて腕枕のやり直しになるのが常だ。

             そういえば、私は小さい頃、毎日父の腕枕で眠っていた。末っ子だけの特権だったと思う。父の腕はさぞかし痺れただろう。

            「重いなあ、ええ頭やなあ。」

            と、言ってもらえるのが嬉しかった。なかなか眠られないと、寝返りを打ちたくなり、

            「お父ちゃんのこと好きやけど、あっち向くね。」

            と、いちいち断って背を向けた。父から背を向けられた記憶はない。 

             そんなふうに育ったのに、2人の子供を育てるのに、腕枕をして寝かしつけたことは、たぶんない。欧米式に、寝る前の絵本を読んだ後は、おやすみ、と言って子供達だけで寝るように仕向けていた。なんと勿体ないことをしてしまったのかと悔やまれる。

             仕方がない。今は猫を甘やかすか。

             

            ▼パソコン入力で書かれました。キーボードで入力すると、考えるスピードで書き留められます。

             

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            大人作文教室は毎週火曜日、9:00−12:00

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            無料体験学習2回受付中です。

            ご連絡は柏の葉作文教室、浅岡まで。

            04-7111-1255

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            ※大変申し訳ありませんが受験生過多のため、現在、土曜日(こども作文教室)の体験学習の新規受付を行なっておりません。すでにお申込みいただいた方は受け付け済みです。体験学習の再開は2018年3月です。3月からの予約を受け付けています。

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            *欠席の場合の振り替え授業あり。
            profilephoto
            浅岡佳代/1996年筑波大学第二学群日本語・日本文化学類卒業/1998年高校(国語)教員免許取得/作文指導歴16年


            授業風景(県民プラザ3階、2018年12月)


            お迎えの待ち合わせ場所
            (県民プラザ2階、児童書コーナー)


            柏の葉公園に隣接しています。

            =======================

            その他、詳細はこちら

            =======================

            ☆教室生徒を対象に
                読書感想文講座(8月のみ)
                公立高校入試対策小論文講座(1月のみ)

            イラスト出典:わんパグ
            言葉の森HP記事
            学力の二つの道とそれぞれの個性(2018/12/07)

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            ・5週目はお休みです。
            ・原稿用紙はこちら(pdf)からダウンロードできます。印刷してお使い下さい。ご自宅にある原稿用紙でも構いません。
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