小6作文/課題「私の家族」

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     小6のエンドラ君が課題「私の家族」で作文を書きました。エンドラ君が選んだのは6歳離れた双子のお兄さんとお姉さんのことです。

     「私の家族」という課題であるからといって家族全員のことを順番に紹介してく必要はありません。1人に絞って書いてもいいし、ペットの犬は家族同然だから犬のことを書くという工夫もいいと思います。エンドラ君のように兄姉に絞って書くというのもとてもいいやり方です。しかも、エンドラ君は今回、お兄さんお姉さんが双子であるという点にも注目して最後のまとめに生かしています。

     与えられた課題を使って自分は何をどんな構成で書くのかを考えることから作文の勉強始まっているのです。

     では、エンドラ君、お願いします。

     

    「はあい」

     

    マインクラフトwikiより

     

    双子 小6 エンドラ

     

     僕には双子の兄と姉がいる。今年から大学生になり家を出る予定だった。しかし、コロナの影響で大学がまだ始まっていないため、今も家にいる。兄はテニス推薦でN大学に入り、姉は指定校推薦でA学院に入った。
     姉は普段は昼間、寝ていて夜、勉強している。そして、冬になるとほとんどベッドでは寝ない。炬燵で勉強して、そのまま寝てしまうからだ。そのせいでいつも母に怒られてからベッドに行く。姉は怒られているとき、聞いているのか聞いていないのか分からない表情をする。しかも、炬燵は冷たい状態で寝ているのに何故か風邪をひかない。やっぱり体が強いのだろう。
     兄がいるときはジュースとお菓子がすぐになくなる。ジュースなんて1日あれば2リットルのもすぐになくなり、お菓子もポテチ類はほとんどなくなっている。しかし、けんかは起こらない。母がすぐに補充してくれるからだ。やっぱり運動しているとよくお腹がすくのだろう。
     双子は性格は違っても似ているところがある。だからだろうか、ケンカしているのは見たことがない。双子は長所を使ってお互い支え合って生きていくのかもしれない。
     

     

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    小6感想文/「私は改めて自分の部屋に」を読んで

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       小6のクロワッサンちゃんが課題文「私は改めて自分の部屋に」を読んで、感想文を書きました。課題文はさくらももこさんのエッセイ「あのころ」からの抜粋です。

       

       さくらももこさんが小学生のころ、家庭訪問の先生が家にやってくるというので、家族総出で家じゅうを大掃除したそうです。もちろん、ももこさんの部屋も。こうして、見た目はきれいに片付いたさくら家でしたが、先生がももこさんの机の引き出しを開けると、そこは昨日までのさくらさんの部屋の縮図のような混雑ぶりで、大いに慌てたという話でした。この話を読んでクロワッサンちゃんは自分の身の回りの整理整頓について考えました。

       

       感想文の中心は自分の机の上をめぐるお母さんとのやり取りです。きれい好きのお母さんと、分かっているけどついつい乱雑にしてしまうクロワッサンちゃんとの攻防を書きました。この作文のいいところは自分の立場だけでなく、お母さんの立場や考えていることを推察しながら書けているところです。よく考えられた感想文です。

       

       では、クロワッサンちゃん、お願いします。

       

      「はあい」

       

       

      片付け 小6 クロワッサン
      私は自分の部屋を持っていない。欲しいけど家の部屋数が少ないからしょうがない。しかし、自分の机はある。自分ではきれいにしている方だと思う。しかし、金曜日になると暴れ出すように机の上が汚くなることもある。なぜなら、学校からの荷物が多くて、洗濯ものや手紙以外は机の上にすべて置いてしまうからだ。土日にやるべき宿題も多い。
      私の母は断捨離好きで私の机の上に物があると
      「片しなさい」
      と怒る。そして、物もすぐに捨てる。おもちゃの断捨離をしているときにどんどんゴミ箱におもちゃを入れていった記憶がある。
      「いつか使うと思ってるものはもう使わないから」
      とはっきり言われ、しぶしぶ捨てたものもあり、すんなり捨てられたものもあった。
      母はよく図書館で断捨離の本を借りてくる。その本に書いてあることで、いいなと思ったことがあると、その方法を活用しているのだと思う。整理ができる母がいて良かったと私は思う。なぜなら身の回りもすっきりするし、母の影響でごちゃごちゃが少しだけ嫌いになり、きれいにしたいという意識が持てたからだ。片付けは部屋をきれいにするだけではなく自分自身の心もきれいにするのかもしれない。

       

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      パチパチパチー。ハーイ、ありがとう。続いてこちらは先月の作文ですが、こちらもよく書けていましたのでご紹介します。課題文「先日、日本産トキの」を読んだ感想文です。課題文は絶滅危惧種の動植物や、国による自然保護の違いがテーマの文章でした。クロワッサンちゃんはおばあちゃんの住んでいる茨城県の生き物について書きました。生き物について調べて分かったことがすばらしいです。それこそが、自然保護の難しさの一つだと思います。

       

      では、クロワッサンちゃんお願いします。

      「はあい」

       

       

      自然環境 小6 クロワッサン
      私の父方の祖母は茨城県に住んでいる。そこまで田舎ではないが、自然はそこそこある。私が祖母の家に行ったとき、あることに気づいた。それは、身の回りの小動物の減少だ。祖母の家には金魚がいる。大きな入れ物に、水を入れて外で飼っている。そこに前まではアメンボが泳いでいた。だが、ここ最近、見なくなった。あともう一つ減少しているのがトンボだ。祖母の家の前に草むらがある。その草むらに前はトンボがいた。これも、最近は見ない。インターネットでこのことについて調べてみた。
      2016年、茨城における絶滅のおそれのある野生動物(動物編)によると、アメンボはババアメンボというものらしい。生息環境の悪化とともに都市化などによる生息環境の消滅などで個体数が激減しているという。トンボも調べようと探したが、たくさんの種類のトンボが載っていて、おばあちゃんの家の前にいたトンボはどれか分からず、調べるのはあきらめた。けれど、どのトンボも環境が大きく関わっている。とにかく、アメンボもトンボもどちらも数が減っていることは確かだった。毎年毎年、少しずつ数が減っているという。まるで一匹ずつ生き物の群れから脱落していくみたいだ。
      数が減っているのは実感できる。けれどその数を特定するのは難しい。作文を書いたことで、自然保護の難しさ、自然環境の大切さを身にしみて感じた。

       

       

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      小6感想文/課題「里山を歩いていると」

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         昨日の夜、散歩していたら私と同じ道を歩いていたミヤマクワガタを見つけました。手に持っていた折り畳み傘に乗せて持ち帰り、砂糖水やスイカをあげるとすごい勢いで吸い付いてました。大きさを測ってみると角の先端からおしりまでで5.5僉B腓くて立派な姿です。すごくかっこいいです。

         

         ミヤマクワガタのいる場所は限られているそうです。千葉県にはいないと聞きました。山がちな岐阜にはいるのですね。

         ミヤマは深山と書きます。人が足を踏み入れない原生林のことです。ウィキペディアには「手つかずの自然環境が残る原生地域」とありました。

         

         深山の対義語は里山です。ウィキペディアで「人里に近く、日常的に人が立ち入るところ」とありました。小6の課題文「里山を歩いていると」でテーマになるあの里山です。

         

         4月に小6の葛飾信長くんがこの課題文で書いた感想文をご紹介します。よく書けていたのに紹介しそびれていました。お待たせしました。葛飾信長くん、お願いします。

         

        「はあい」

         

         

        里山のいいところ 小6 葛飾信長

         里山を歩いていると何人ものハイカーとすれ違います。それぞれの目的を気持ちよく楽しく達成させてくれるのが里山の景観であり、それを構成する野生生物を中心とした自然です。里山は人間によって維持、管理されてきた自然だということを考えるとハイカーのような都市に住む人々が時々ここを訪れて管理の手間を負う方が良いと思われます。これに行政側が資金的な援助をすればよいのです(以上、課題長文の要約)

         僕も自然が大好きです。僕の家の近くに自然と呼べる自然はありませんが、自然らしきものはあります。自然は空気がおいしくて鳥の鳴き声が聞こえるとてもいい場所です。僕は小2か小3の時に、兄とカブトムシを採りに行ったことがあります。採りに行ったというより、兄について行ってサポートをしただけだと今になって気づいたような気がしますが。僕は虫を見るのが好きだから兄と一緒に行ったのです。今度、カブトムシを採りに行くときは自分の手でしっかりカブトムシを採って、じっくり眺めたいです。

         こんなこともありました。僕は小5の時、オリエンテーリングを体験しました。オリエンテーリングは森の中のあちこちにある数字の書かれたポストを探すアクティビティです。僕は初めてそういうことをしたので、すごくワクワクしていました。オリエンテーリングが終わった後、自然のすばらしさを知ったかんじがしました。人の手の加わっていない天然林はすごいと思い、今生きている僕たちにとって自然はものすごく大切だと思いました。

         自然には2つあります。人の手が加わっていない天然林と人の手が加わっている人工林です。天然林にも人工林にもそれぞれのすばらしさがあります。自然に人の手を加えたほうがいいのか、加えない方がいいのか僕には分かりません。でも、僕が今、強く思っているのは世界から自然が消えてほしくないということです。ぼくが死んでも自然はあり続けてほしいです。自然はすごい。

         

         

         

         

         

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        小5感想文/課題「別に素敵なものじゃないし」

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          【お知らせ】当面の間、授業はオンラインのみで行います。


           

           小5の峰村くんが課題の長文を読んで感想文を書きました。長文の内容は以下のとおり。「暮らしにめりはりをつけるのは、何が必要かを見極めることではない。何が不必要かを発見することだ。不必要なものをゴミ箱に捨てれば、暮らしの姿勢がしゃんとしてくる」。つまり、物があまりにも豊かな現代において、不用品を処分することはとても大切で、それによって、自ずと生き方までもが見えてくるという文章です。確かにそのとおり。

           

           かつて、断捨離という言葉がはやり、近年ではお片付けの達人、コンマリが世界で活躍し、いままた、コロナで在宅時間が長くなった人々が家財の整理を始めたと聞きます。物の豊かな時代になった分、知らず知らずのうちに不必要なものが増えていく実感は誰しもが持っていると思いますが、それでもなお、知らず知らずのうちに物は増え、結局は処分が追い付かず、片付けの流行や今回の課題のような文章に諭されるということの繰り返しではないでしょうか。

           

           今まさに、引っ越しの準備をしている我が家でも、出るわ出るわの不用品の数々。私にとっては結婚後6回目の引っ越しになりますが、そのたびに感じた「いやはやゴミと暮らしていたなあ」という思いを、またまた味わうことになりました。引っ越し回数が多いわりにちっとも学んでいないのです。

           

           こんな大人になってはいけません。小5という学年で現代ならではの家の中の不用品問題に向き合った峰村くんは、どんなふうに感じ、何を考えたのでしょうか。では、峰村くん、お願いします。

           

          「ハーイ」

           

           

          「別に素敵なものじゃないし」を読んで 小5 峰村


          ある日、弟たちのおもちゃ箱を要るものと要らないものに分けておもちゃなどを減らすことにした。きっかけはお母さんがなくしものを探すついでに、おもちゃも片付けて今度なくしものをした時でも見つけやすくしようと考えたからだ。片づけていると僕が幼稚園生の時よく遊んでいたおもちゃがたくさん出てきた。中には思い出のものもあったため、慎重に片づけた。その結果、45分くらいで今あるおもちゃ箱が2個空くぐらいのスペースが確保できた。ぼくのおもちゃ箱ではないけれど、とてもすっきりした気持ちになった。僕も今度、自分の机をきれいにしようと考えた。
          図工の作品や作文、習字などはおもちゃなどと違って、努力して作ったものだから捨てにくい。「別に素敵なものじゃないし」の長文では捨てていくことが大切だと書いてあったけれど、こういうものは残してもいいと思う。だからといって貯めても邪魔になる。だから写真に撮ってから捨てたり、古い作品、あまり自信のない物、要らない作品を捨てていくことがいちばん良いことだと思う。また入選などに選ばれると学校に一年間、置いてもらえるのでそういうサービスも利用していくと捨てないですむし、邪魔にもならない。学校をまるであずけ屋のように使うことができる。こうした方法を使っていくことで、周りのものを減らし、思い出などを増やしていける。
          いらなくなった物を捨て、捨てられないものも工夫して減らしていくことが日々の生活を変えていくことにつながるということが分かった。

           

          ======================

           

           パチパチパチー。峰村くん、ありがとう。とてもいい感想文です。そうそう、子供たちの作品の保管は大問題です。我が家も今回、3人の子供たちの作品がどっさり、たっぷり出てきました。一概に不用品とも言えず、だからと言って全部、保管しておく必要性も感じられず対処に困ります。この、作品をどうするか問題を自分の問題として、具体案をいろいろ考える峰村くん、えらいなあと思いました。

           

           

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          高1意見文/課題「長所と短所」

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            【お知らせ】柏の葉公園の閉鎖延長のため、5月もすべての授業をオンラインで行います。


             

             アメリカに住む高校1年生のボーロさんが課題「長所と短所」で意見文を書きました。目標は600字です。

             与えられた課題で長い文章を書くときは、最初に全体の構成を考えるのが大切です。ボーロさんは長所を伸ばすことが良いという意見と、短所を直すことが良いという二つの意見を比べることにしました。また、それぞれの意見に説得力を持たせるために、自分の体験実例も加えました。最後にこの二つの意見を比べて結論を書きました。読みやすい構成で、明確な意見を述べることができています。ユーモアのセンスもあります。

             では、ボーロさん、お願いします。

            「はあい」

             

            (頭がボーロ(笑))

             

            短所と長所 高1 ボーロ
             私は絵が下手です。なぜか描こうと思ったものが紙に表れません。ある時、学校のプロジェクトのためにライオンを描いたら、父と弟に笑われました。弟は絵が上手です。フリーハンドで思うままに物を描けます。私も同じように真似をしましたが、なかなかうまくいきませんでした。頭はでかいし、足が小さくて、怒った犬みたいに見えました。この短所はいつも目障りなのでがんばって早く上手に描けるようになりたいです。


             短所を直すことは大事です。私は思い込みをする癖があります。相手の立場を考えずになぜ相手がその意見にたどり着いたかを考えないで、自分がいつも正しいと思い込みます。政治的なことや環境問題のことになるととくにそうです。友達と政治について話すときはほとんどの場合、みんな私と同じような意見なので、けんかにはなりませんが、時々、気まずくなります。しかし、そこでなぜ相手がそう思ったのかをきちんと考えることが大切だと思います。


             一方、長所を伸ばすことも大切です。私は剣道の地稽古でいつもある技を使います。この技を出すとほとんどの場合、面が当たります。竹刀の剣先を相手の右ひざに攻め、そして相手の竹刀がちょっと下がったとき、面を打ちます。得意な技を使うと剣道が全体的に上手になると思います。


             長所を伸ばすことも短所を直すことも大切です。しかし、最も大切なことは自分自信を向上させるという目的です。長所を伸ばすか短所を直すかはその方法です。絵が下手な私はアートのことを忘れて、得意なスポーツに力を入れて長所を伸ばしてもいいし、絵の描き方のクラスを取って短所を直してもいいです。どちらも自分を向上させます。もちろんこの絵はピカソを真似たと言えばいつでも百点ですが……。「才能とは自分自身を信じる能力である」という名言があるように、長所と短所を見極めて、自分を信じ、自分自身を向上させていきたいです。

             

             

             

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